🤖 AI対話願書作成
AI機能 おすすめ
概要
AIアシスタントと対話しながら、商標出願願書の指定商品・指定役務を作成できます。
使い方
- 商標名と事業内容を入力
- AIが適切な商品役務を提案
- チャット形式で追加・修正を依頼
- 完成した願書をダウンロード
活用シーン
- 新規商標出願の願書作成
- 指定商品・役務の選定に迷った時
- クライアントへの提案資料作成
TM ASSIST PRO の各機能の使い方をご案内します
TM ASSIST PRO(商標アシスト PRO)は、商標実務のプロフェッショナルのための高機能ツールです。 弁理士・知財部門担当者の日常業務を効率化する14の機能を搭載しています。
AI機能 おすすめ
AIアシスタントと対話しながら、商標出願願書の指定商品・指定役務を作成できます。
AI機能
作成した願書の指定商品・指定役務に問題がないかAIがチェックします。
先願商標と後願商標の指定商品・役務が類似するかを判定します。
類似群コードが一致する商品役務を「類似」と判定します。
商品役務名から類似群コードを検索します。
類似群コードから、そのコードに属する全ての商品役務を一覧表示します。
審査基準に記載されていない商品役務についても、AIが類似群コードを推定します。
先願の類似群コードと後願の商品役務の抵触を判定します。
J-PlatPatで先願商標の類似群コードのみ確認できる場合に便利です。
先願の類似群コードを入力すると、取得可能な商品役務と取得不可能な商品役務を分類表示します。
日本特有の広い商品役務から、国際出願で使用できる表記(ニース分類、TM5、Madrid)を検索します。
指定商品・役務が早期審査の「対象3」(類似商品・役務審査基準等に掲載されている商品・役務のみで構成)を満たすかチェックします。
全ての商品役務が審査基準に掲載されている場合に「対象3を満たす」と判定します。
各類の代表的な商品役務を一覧表示します。
指定商品・役務を検討する際の参考に。各類にどのような商品役務が含まれるかの概要把握に便利です。
商品役務名をフリーキーワードで検索します。部分一致検索が可能です。
日本語の商品役務名を英語に翻訳します。審査基準に登録されている英語がある場合はそちらを優先表示します。
英語の商品役務名を日本語に翻訳します。審査基準に登録されている日本語がある場合はそちらを優先表示します。
A. 14日間の無料トライアルをご利用いただけます。トライアル期間中は全機能を制限なくお使いいただけます。
A. 特許庁が公開する「類似商品・役務審査基準」の最新版(令和8年版)に対応しています。年度選択で過去のデータも参照可能です。
A. AIによる提案や推定は参考情報としてご利用ください。最終的な判断は、審査基準や特許庁の審査によります。
A. 検索履歴は統計目的でのみ保存され、個人を特定する情報は含まれません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
A. 現在は1アカウント1ユーザーの個人利用を想定しています。法人向けプランについてはお問い合わせください。
A. はい、いつでも解約可能です。解約後も現在の請求期間終了までサービスをご利用いただけます。
ご不明な点がございましたら、以下までお問い合わせください。
メールアドレス:
tmassist☆tsubakipat.jp
(☆を@に置き換えてください)
※ 通常、2営業日以内にご返信いたします。
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