Cursorに接続する
Cursor に TM ASSIST を追加します。設定ファイルに数行貼るだけです。
先に用意するもの
手順
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設定ファイルを開く
Cursor の設定から「MCP」または「Tools & Integrations」を開き、設定ファイルを編集します。 ファイルの場所は、全プロジェクト共通なら ~/.cursor/mcp.json (Windows は C:\Users\ユーザー名\.cursor\mcp.json)です。
プロジェクト側の設定は避けてください プロジェクト内の .cursor/mcp.json に書くとキーがリポジトリに入り、 共有した相手に渡ってしまいます。 -
TM ASSIST を追記する
次を貼り、キーの部分を差し替えます。
{ "mcpServers": { "tmassist": { "url": "https://tmassist.net/mcp", "headers": { "Authorization": "Bearer tmak_あなたのキー" } } } }すでに他のサーバーが書かれている場合は、"mcpServers" の中に "tmassist" の項目だけを足してください。
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保存して確認する
保存すると設定画面に tmassist が現れ、読み取り専用のツールが4つ表示されます。 表示されない場合は Cursor を再起動してください。
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会話から試す
コーヒー、被服、喫茶店における飲食物の提供 の類似群コードを TM ASSIST で引いて
うまくいかないとき
- 値は Bearer tmak_… の形にします。Bearer と半角スペースが必要です。
- 401 と表示される場合はキーが違うか失効しています。プロフィールで確認し、必要なら再発行してください。
- 「本日の無料枠を使い切りました」と返る場合は、日付が変わるのをお待ちください。月額プランのご契約中とトライアル中は回数の制限がありません。